【はじめに】 本サンプルコードは、「Windowsキー」+「Mキー」を入力し、開いている画面を最小化します。 【実施方法】 本サンプルコードをコピーし、SetROBO-Conductorの「Code」に張り付けてご使用ください。 【動作について】 本サンプルコードでは、「Windowsキー」+「Mキー」を入力し、開いている画面を最小化します。 【編集について】 本サンプルコードでは、keybd_event関数を使用しています。 keybd_event関数の内容を編集する際は以下の引数を編集してください。 例) keybd_event((byte)Keys.LWin, 0, 0, (UIntPtr)0); @ A B C @ 第一引数:仮想キーコード(操作したいキー名を指定する) 仮想キーコードを指定する際は、以下のURLに記載されている「メンバー名」を指定してください。 https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/system.windows.forms.keys%28v=vs.110%29.aspx A 第二引数:このパラメータは未使用です。 このパラメータでは、0を指定してください。 B 第三引数:[入力関数]の動作を指定します。 ⇒0:キーを押す ⇒2:キーを離す C 第四引数:追加のキーストロークデータ このパラメータでは、0を指定してください。 keybd_eventの詳細は、以下のURLをご参照ください。 https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cc364822.aspx