using System; using Arp.Prova.PlayLib; //このサンプルコードは、自動ログオン設定を解除します。 public class CodeClass { public static int CodeStart() { // 待機時間間隔 int basicWait = 1000; /************************ここから設定の変更を行います************************/ // 「control userpasswords2」を実行し、「ユーザー アカウント」画面を開く PlayLib.ProcessStart("control", "userpasswords2"); //「ユーザー アカウント」画面が開くまで待つ(待ち時間60秒) if(PlayLib.WaitWindow("ユーザー アカウント", true, 60) == true) { //「ユーザーがこのコンピューターを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」チェックボックスにチェックが入っているか調べる if(PlayLib.Window("ユーザー アカウント").Button("ユーザーがこのコンピューターを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要(E)").Checked == 0) { // チェックが入っていない場合、「ユーザーがこのコンピューターを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」チェックボックスをクリックする PlayLib.Window("ユーザー アカウント").Button("ユーザーがこのコンピューターを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要(E)").Click(); PlayLib.Sleep(basicWait); } //「ユーザーがこのコンピューターを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」チェックボックスにチェックが入っているか確認する if(PlayLib.Window("ユーザー アカウント").Button("ユーザーがこのコンピューターを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要(E)").CheckProperty("Checked", 1) == false) { //チェックが入っていない場合、ログを出力し処理を終了する PlayLib.TestLogError("自動ログオン設定の解除に失敗しました。"); return -1; } //「OK」ボタンをクリック PlayLib.Window("ユーザー アカウント").Button("OK").Click(); } else { //「ユーザー アカウント」画面が開かなかった場合、ログを出力し処理を終了する PlayLib.TestLogError("「ユーザー アカウント」画面が開きませんでした"); return -1; } return 0; } }